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海外不動産において、アジア圏ではなくアメリカが好まれる理由

昨今の不動産投資は、国内ではなく海外が注目されています。
その海外不動産の中でも、アメリカ不動産は非常に人気があります。
なぜならアメリカでの不動産投資は、少ない自己資金で利益を生み出し、キャッシュフローを得ながら自らの資産をコントロールすることが容易で、利回り・売却益のトータルバランスにより実利を得ることが出来るからです。
これが海外不動産の中でも米国不動産投資が注目される理由なのです。
このページでは海外不動産の中でも米国不動産が注目される理由について詳しく説明します。

1 「米ドル」による資産分散

現在、世界はテロや紛争のリスクが拡がり、混乱が続いています。
それと同時に経済の行方も今後どうなるか予測出来ない時代です。
ここで、海外資産に目を向けてみましょう。
まずアジア圏。アジア圏では政治リスクが大きいと言われています。
アジアで安定している日本でも不動産における資産価値は下落傾向にある国です。
次にユーロ圏。ユーロ圏は今後も不安定な情勢が続くと予測されています。
この2つの地域と比べた場合、世界の基準通貨である米ドルで資産保有することは、安全な資産分散の実現に懸命な選択といえるのです。
また、正常なインフレーションによる家賃・物件価格の上昇が日本国内の不動産事情と大きく異なり、米国不動産の資産価値上昇を支えています。
高い資産価値

2 高い稼働率

キャッシュフローの観点から見てみても、海外不動産において米国不動産が好まれる理由があります。
それは世界の金融危機が生じたのをきっかけに、ローン審査の厳格化や住宅所有への価値観の変化が起こり、アメリカ国民の「賃貸志向」が活況し 集合住宅の価値が高まったことです。
賃貸ビジネスの要となる空室率が低いということも、賃貸志向が活況したゆえの結果と言えるでしょう。
低い空室率

3 アメリカの集合住宅の投資アドバイザリーに特化

海外不動産においてアメリカ国民の伝統的なメンテナンス志向や経年にとらわれない価値観から、米国不動産は長期に渡り変わらぬ資産価値を創造しています。
また、温暖で乾燥した気候は建物への影響面でも、多雨・多湿な日本の環境と比にならない程不動産投資に適した気候と言われています。
当社では、そのような米国不動産の中でも集合住宅の投資に特化しており、アメリカ集合住宅投資における価値評価やマーケット状況等を理解しているため、投資家の皆様に魅力ある投資機会のご紹介を行うことが出来ます。
投資機会の発掘と評価、不動産取得、物件運営管理から将来の物件売却までの一気通貫のサービスをご提供致しますので、投資家の皆様は安全な投資実行が可能になります。