資産形成は海外不動産投資で。効果的な資産形成には資産を減らさない海外不動産投資です。

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資産形成に有効な海外不動産投資

資産形成において最も重要なのは、「資産を減らさない」ということ

一般的に資産形成の過程において投資とは、投資対象を見つけ大きな利益を獲得することが計画されます。
しかし、所得に掛かるコストを下げて大幅な利益を確保することは、重要な投資の構成要素にもかかわらず、先送りにされがちです。
そこで私達は資産形成の手段に所得のコントロールを利用し、確かな資産形成へアプローチする投資方法をご提案しております。

1.資産形成の鍵は分散投資

資産形成に有効となる投資選択をする

ご存知の通り日本国内は税コストの増大により、今後も一層の高い負担が続きます。
資産形成のポイントは「資産総額を減らさないこと」が前提であり、資産形成をお考えの投資家には抜本的な資産保全を考えることが急務な状況であると言えます。
そこで資産形成の第一歩として分散投資をおすすめします。
分散投資はリスクを減らす効果が高く、コスト対策にも有効です。
有効なコスト対策により所得をコントロールできれば節税効果までを含めたトータルなリターンが実現できます。

2.加速度償却がもたらすタックスメリット

最適な投資選択がもたらす効果

アメリカでは日本と異なり加速度償却が可能でかつ償却資産比率の高い不動産が豊富に存在します。
アメリカ集合住宅への投資は、非常に魅力的なアセットクラスとして世界から注目されており、安定したキャッシュフローと共に築年・耐用年数の面からみた加速度償却の利用により、他の投資では得られない「税的なメリット」を創出します。

3.総合課税所得との「損益通算」

海外不動産投資が資産形成を強くサポート

日本の税法では、国内不動産と海外不動産で適用される規定の区別はされていません。
税率・耐用年数等、日本国内の規定がベースとなります。
また、集合住宅のような「居住用不動産」の場合、海外のリゾート物件投資とは違い給与・事業所得等、総合課税としての「損益通算」が認められています。この損益通算を利用して所得をコントロールし資産形成をサポートします。